![]() けいえいをよくする研究会セミナー第14弾は、帝国データバンク福岡支店情報部長 藤森徹氏の登場です。サブプライムローン問題、原料価格高騰、新制度の導入に加え、金融再編の真っ只中にある九州経済においては、信用リスクは高まる一方と言えます。企業情報サービス会社の帝国データバンクでは、全国約2千人の調査員が年間約110万件の信用調査を手がけていますが、膨大な情報の中から、どのようにして企業の「シグナル」を見つけてゆくのか、またその「シグナル」の持つ本当の意味とはなど、身近な事例に基づいて、売掛債権の焦げ付き防止のためのテクニックをお話しします。 |
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帝国データバンク福岡支店情報部長 藤森徹(ふじもり とおる)氏 1963年生まれ(44歳)。1986年関西大学卒業後、アパレルメーカー勤務を経て92年帝国データバンク入社、大阪支社調査部に配属 企業信用調査に従事。その後情報部に配属となり「帝国ニュース」記者として企業動向の取材を担当。中小企業の経営破綻を数多く取材し、客観的な企業の分析のほか、企業内の与信管理セミナーなども行っている。 |
■開催日
2008年2月22日(金)18:00〜20:00(受付開始17:30) *終了後に懇親会あり(有料) ■場所 オクターブビル5階会議室 (福岡市博多区博多駅前4-13-8 オクターブビル5階) ■料金 講演:1名税込 3,000円 /懇親会: 1名税込 3,000円 (予定) ■定員 40名限定(定員になり次第締め切り) ■問合せ 日本人事経営研究室株式会社 TEL 092-433-5546 FAX092-433-5618 もしくは、こちらのお問合せフォームからお申込み下さい。 |
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